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職種紹介

Web広告運用職

  • どんな仕事?

    リスティング広告やSNS広告(Instagram等)を主として、日々の数値管理をしながら依頼元の企業様の販促・売上拡大を担う仕事です。また、自社サイト、自社メディアの広告運用も担当することもあります。
  • この仕事の魅力

    Web広告に触れつつ、商品・サービスの魅せ方を考える仕事なので、センスとロジックの力を鍛えられるところです。
  • この仕事の大変なところ

    想像力と発想力、数字に基づいた分析力、幅広い知識を元にPDCAを回す力が求められるところ。
  • この仕事で学べるスキル

    日々進歩するIT・広告のトレンドにアンテナを張り、1つの物事に対して、様々な視点で主観的・客観的な考え方を両立させる力。

1日の流れ

  • 10時

    出社:
    出社したら1日のスケジュールやメールチェック、外注先からの返答などを確認します。

  • 11時

    広告配信の数値管理:
    Web広告の配信結果の数値をチェックし、変化を読み取ります。

  • 12時

    お昼休憩:
    お昼休憩の時間は指定されていないので、日によって時間はバラバラです。外食したり、社内の休憩スペースで食べたりします。

  • 13時〜14時

    クライアントとの打ち合わせ:
    広告配信を行うサイトの改修などについてのミーティングをzoomで行います。

  • 15時〜16時

    PDCAを回す:
    日々管理している数値から浮き上がった問題点を改善するために、施策を練ります。

  • 17時

    クリエイティブ(広告文・配信画像など)の作成作業:
    実際に配信をする際の、広告文を考えたり、バナー画像を作成します。

  • 18時

    ミーティング:
    週に一度、チーム全員でミーティングを行います。各担当業務の進捗確認や、施策の方向性について話し合います。

  • 19時

    退勤:急ぎの案件があったり締切が迫っていたりしない限り、たいていは定時で退社することができます。

Web広告運用職